ル・ソニアというエステサロン、名前ぐらいは聞いたことがあるという人多いですよね。
そのル・ソニアでは、ボディやフェイシャルのエステメニューだけじゃなく、脱毛もやってるんですよ。
これ、私の周りでは知ってる人があんまりいなかったから、もしかしたら初耳の人もいるかも知れませんね。
だけどこのページ→http://www.angelstouchgiftbaskets.com/9.html を見ると、脱毛のメニューが一番人気があるみたい。
美容機器を販売している会社の直営サロンだから、経費が少ないおかげで料金もかなり安くなってるんですって。
ということは、自社で販売している脱毛器を使ってやってるのかな?
だとしたら他のサロンではなかなか出会えないイイ脱毛をやってもらうことができるかも知れませんね♪
池袋なら山手線内だし、今度ゆっくり休みの日にでも行ってみよう。
「脱毛サロンなんてどこでも一緒」と思ってる人も、ここならもしかしたら、ちょっと違う体験ができるかも知れませんよ。
節約という言葉には、どこか我慢や忍耐というイメージが付きまといます。
節約を続けていくうちに、どこかで発散したくなって、結局散財してしまったという経験のある方は多いのではないでしょうか。
しかし、本来節約とは、目的を達成する為に行うことの多いものです。
将来の留学や旅行の為とか、ブランドの服やバッグを買いたいからというのが節約のきっかけになります。
目的がはっきりすると、楽しく節約が出来るのではないでしょうか。
まず、具体的にどのくらいの節約をして、金銭的にいくら貯めるかなどの目標を建てるのが続けるコツになります。
あるいは、何かを購入したり始めたりではなく、地球環境の為に電気やガスの消費を抑えると言った事でも良いでしょう。
励みになるのは、目に見えた数値の変化です。
続けていくうちに、無理なく習慣化されることならば、やりやすいでしょう。
通勤の為使っていたバスをやめて、歩きや自転車に変えるというのでも良いですし、洗いものの際にゴム手袋を使ってなるべくお湯を使わないというのも習慣化しやすいです。
その逆で、とっていた新聞や雑誌の購読をやめたり、友人との付き合いを控えたりするのは、ストレスになるので続かないでしょう。
ココ↓見てびっくり。
ミュゼプラチナムでは、両ワキ脱毛が無料で受けられるんだそうですよ!
フリープランというのと組み合わせる必要があるらしいですけど、あのシツコイ両ワキのムダ毛を無料で脱毛できるなんてお得ですよね。
って言ってもミュゼプラチナムの場合、両ワキ単品で申し込んでもかな~り安く脱毛できちゃいますけどね。
他の部位も一緒に脱毛したい人も、両ワキだけを脱毛したいと思ってる人も、どっちもお得なのがミュゼプラチナムというわけですよ。
しかもココって、両ワキ脱毛は完了コースになっていて、脱毛の回数も通う期間も無制限なんですよね。
だから太くて濃いワキ毛をお持ちの人でも気兼ねなく脱毛に通い続けることができます。
そう、それはズバリ!私のこと。
早速コースを申し込みに行ってこようと思いま~す。
あ、その前にサロンでカウンセリングが必要みたいですね。
ではまずそれに、行ってきます!
イタリアンレストランといえばトラットリアとかリストランテとかピッツァテリアとかの店の名を付けるレストランが多いですが、和でいう立食蕎麦屋とか立呑屋とかのたぐいのイタリアンって、日本ではあんまり見かけないですよね。
あってもイタリア風居酒屋ぐらいなものでしょうか。
でも立ち呑み屋みたいなイタリアンが東京の下町足立区の北千住にあります。
北千住といえば西口側千代田線出口界隈の立ち飲み屋街は有名ですが、その店はちょっと離れたサンロード商店街、昔の旧日光街道のトポス前からちょっと入ったところの勝専寺という赤門のある古刹寺院と淑徳女子高のあいだに5年前にOPENしたお店で、その名も洋食堂といういかにも千住らしい名のイタリアンです。
店内はカウンターのみで10名程度収容の一見普通の居酒屋。
店主だけできりもりしており、メニューはあれど、日によってできるものとできないものがあったり仕入れに応じて特別メニューを作ったりするといういかにも昭和の居酒屋っぽいお店です。
料理はイタリアやスペイン、ようは地中海沿岸のホームメニューに和を取り込んだような創作的メニュー。
なので当たり外れもあるんですが、おすすめはガーリックをしみこませたパンのトーストと、ワインに店主がオリジナルでカクテルした飲み物。
それにペペロンチーノのスープスパゲティ。
意外もに女性客も多く、気取らない下町イタリアンとしてぶらっと入るにはおすすめです。
里田まいさんは、10年ほど前までは北海道の牧場のイメージガールとして3人のコンビの歌手でした。
北海道をイメージとしていたので、カントリー娘として歌っていました。
その頃は、結構色の白い美少女として活躍していて、歌も可愛らしい感じでおどけた表情が素敵な女性でした。
その里田まいさんが、6年ほど前からテレビの番組でお馬鹿タレントとして活躍しだすようになってからは、肌の色が黒くてメイクが大胆になってきたのです。
急に都会的で大人なファッションリーダー的な存在に生まれ変わって、しかも少し間の抜けた感じの喋りが面白い人になっていたのです。
都会に擦れていなくて、どこか北海道の優しさを持ち合わせている人だと思います。
その彼女も、野球選手の男性と付き合うようになりました。
とてもお似合いの2人で、年も里田まいさんの方が年上という事で長く続くと思います。
その彼女がプロデュースしているく里田米がとても話題になっています。
食べてみたいなと思うお米です。